来院される方へ


当院ではご来院の際、症状によっては便や尿や嘔吐物をお持ち頂く場合がございます。
以下の項目に当てはまる場合はお手数ですがご協力をお願いいたします。

子犬・子猫で初めて来院の場合

なるべく新鮮な便をお持ちください。
今までにうったワクチンの証明書があればお持ちください。
※ ビニール袋やプラスチックの容器などに入れてお持ちください。
※ ご来院時に人に感染する病気やノミ、ダニ、回虫など、寄生虫の検査・駆除を行ないます。その他、育て方(食事やトイレトレーニング等)についての御相談もお受けします。

子犬・子猫で下痢嘔吐の症状で来院の場合

下痢や嘔吐物をお持ち下さい。
感染症も疑われますので、必ずお電話頂いてから起こし下さい。
受付時に、電話で連絡した旨をお伝え願います。
※ビニール袋やプラスチックの容器などに入れてお持ちください。

軟便・下痢の症状の場合

軟便・下痢の症状の場合は便をお持ちください。
※ビニール袋やプラスチックの容器などに入れてお持ちください。

血尿・頻尿の症状の場合

血尿・頻尿の症状の場合は尿をお持ちください。
尿はプラスチックトレイなどに排尿させて、液体の状態でお持ちください。
※スポイト・試験管などの容器はあらかじめお渡しできますのでお申し付けください。

待合室でのお願い

待合室には他の患者さんもいらっしゃいます。ケージやリードを用意の上、ご来院くださいますようお願いいたします。

ワンちゃんの場合


・ケージに入れるか、リードを必ず装着してください。

ネコちゃんの場合


・必ずケージに入れて下さい。
※気が小さいネコちゃんは洗濯ネットに入れてから、さらにケージに入れる事をお勧めいたします。

ウサギ、ハムスターの場合

・必ずケージに入れて下さい。

病院から

当院では動物を多数お連れの方、小さなお子様をお車で待たせる方には、なるべく飼い主様がお車から離れぬように診察させて頂いております。
また、動物が寝たきり等で飼い主様が、お車から診察室に運べない場合は、スタッフがお手伝い致します。

このような場合には、ご遠慮なく受付にてその旨をお申し付け下さい。

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2011/10/11

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